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初心者向けルール解説

初心者向け!!モンスターカードの種類解説

投稿日:2017年11月16日 更新日:

栗原
どうもおはこんばんにちわ 虹を美しいと感じる感性を持っている栗原です。

 

今回はルール解説第5弾!!

 

モンスターカードの種類について

をやって行きたいと思います。

 

 

遊戯王カードにはたくさんの種類が存在します。

融合・シンクロ・エクシーズ・リンク・・・

どれもそれぞれ召喚方法が違っていてデッキを組む際にあれもこれもと手がつかなくなりがちですよね。

 

そこで今回はそれぞれのカードの特徴を簡単に紹介してみようと思います。

 

 

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通常モンスター

通常モンスターは青眼の白龍などに代表される効果を持たないモンスターで、種族の右に通常と記されています。
メインデッキに入れて手札やメインデッキ、墓地などから召喚・特殊召喚を行います。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 通常モンスター

カードの枠の色 黄色
召喚条件 レベル1~レベル4のモンスターはリリース無しで通常召喚が可能 レベル5~6はモンスターは1体、レベル7以上は2体のモンスターをリリースしてアドバンス召喚を行う

 

召喚方法について

レベル1~レベル4のモンスター手札から召喚する場合は表側攻撃表示か裏側守備表示でそのまま召喚を行えますが、レベル5以上の通常モンスターの召喚には自分フィールドのモンスターをリリースしてアドバンス召喚する必要があります。

リリースするモンスターの種族や属性などには一切制限がなく、アドバンス召喚を行う場合も裏側守備表示でのセットが行えます。

 

通常モンスターのハイレベルルール

効果モンスターではないため、デモンズ・チェーンや幻煌龍の浸渦の対象とすることが出来ません。

効果を持たない分専用のサポートカードが多く存在し、ステータスも高いカードが多いです。

トークンや一部の罠モンスターもモンスターも通常モンスターとして扱います。

 

また、通常召喚を行う場合は表側守備表示での通常召喚が行えず、表側攻撃表示か裏側守備表示での召喚となります。

 

 

効果モンスター

最も種類の多いカードで、メインデッキやエクストラデッキのモンスターの大半を占めるモンスターです。

その名の通りそれぞれ効果を持っており、フィールドのモンスターに効果を及ぼすものや手札やルールに影響する効果など様々です。
一部の効果モンスターは召喚に関する制限や条件を持っています。

種族の右に効果と記されているモンスターは全て効果モンスターとして扱い、エクシーズモンスターやリンクモンスターなどの効果を持つモンスターも効果モンスターに含まれます。

カードの枠が茶色の効果モンスターはメインデッキに入れて、一部の効果モンスターを除き通常モンスターと同じように召喚・特殊召喚が行えます。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 効果モンスター

カードの枠の色 黄色以外 カードの種類によって異なる
召喚条件 カードの種類によって異なる メインデッキに投入できるカードの枠が茶色の効果モンスターの召喚条件は通常召喚ど同じだが、専用の条件を持つモンスター存在する

 

召喚方法について

枠が茶色の効果モンスターは通常モンスターと同様に、それらの色のモンスターは各種類毎に決められた方法で特殊召喚を行います。

カードの枠が茶色の効果モンスターの内、種族の右に特殊召喚と記されている効果モンスターは専用の召喚条件を満たさなければ特殊召喚が行えず、正規の手段で特殊召喚を行わなければ原則として墓地からの特殊召喚を行うことも出来ません。

 

効果モンスターの種類

先ほど挙げたリンクモンスターやエクシーズモンスターも効果モンスターとして扱いますが、メインデッキに採用できる効果モンスターの中にはカードの枠が茶色のモンスターが存在し、その効果モンスターの中にも更に複数の種類が存在します。

トゥーンやスピリット、デュアルモンスターなどが挙げられ、特殊召喚モンスターと呼ばれる専用の召喚条件を持つモンスターも存在します。

 

効果モンスターのハイレベルルール

効果には効果外テキストと呼ばれる効果として扱わない効果が存在し、召喚に関する条件や制限、カードの効果の発動回数などが記されている場合がありますが、スキルドレインなどで無効化されることがありません。

また、誘発効果や起動効果を持っておらず、特殊召喚条件のみが記された効果外テキストを持つ「ゲート・ガーディアン」などのモンスターも効果モンスターとして扱います。

 

 

儀式モンスター

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 儀式モンスター

メインデッキに入れて使用します。
専用の儀式魔法カードとモンスターのリリースを行って儀式召喚を行います。

特徴

カードの色 青色
召喚条件 カードに記された儀式魔法カードを使用して手札から儀式召喚を行う
その他 儀式召喚に必要なモンスターはフィールド・手札からリリースを行う

 

儀式召喚について

高等儀式術などのサポートカードや、専用の儀式魔法を使って儀式召喚を行いますが、儀式召喚を行う儀式モンスターのレベル以上となるように手札・フィールドのモンスターをリリースしなければなりません。

儀式魔人リリーサーやリヴェンデット・ボーンなどは自身や墓地のモンスターをリリースの代わりに除外出来る効果を持っており、リリースに必要なカード枚数の軽減が行えます。

 

儀式モンスターのハイレベルルール

儀式召喚を行う際にリリースするモンスターは過剰にリリースすることが出来ません。

例)ヴェンデット・スレイヤーの儀式召喚を行う場合

※墓地に儀式魔人リリーサーが存在し、手札にはヴェンデット・スレイヤーがとリヴェンデット・ボーン、ヴェンデット・ヘルハウンドとヴェンデット・レヴナントが存在している

①手札のリヴェンデット・ボーンを発動

②効果処理に移り手札のヴェンデット・ヘルハウンドとヴェンデット・レブナントをリリース、墓地の儀式魔人リリーサーを除外してヴェンデット・スレイヤーの儀式召喚を行った

という風に儀式召喚を行うことが出来ません。

 

ヴェンデット・スレイヤーのレベルは6となっており、手札のヴェンデット・ヘルハウンドはレベル3、ヴェンデット・レヴナントはレベル4、儀式魔人リリーサーはレベル3です。
儀式召喚を行うモンスターのレベル以上の合計となるようにリリースを行う必要がありますが、過剰にリリースを行うことは出来ないため、今回の例では

①レベル3の儀式魔人リリーサーとレベル3のヴェンデット・ヘルハウンドの合計レベル6
②レベル3の儀式魔人リリーサーとレベル4のヴェンデット・レヴナントの合計レベル7
③レベル3のヴェンデット・ヘルハウンドとレベル4のヴェンデット・レヴナントの合計レベル7

の組み合わせでしか儀式召喚を行うことが出来ません。

リリースするモンスターのレベルの合計が儀式モンスターのレベルを超えているにも関わらず、追加でモンスターのリリースやリリースの代わりの除外を行うことは出来ないので注意しましょう。

 

 

融合モンスター

青眼の究極竜やサウザンド・アイズ・サクリファイスなどを代表とする、特定のモンスターをモンスター効果や魔法・罠カードで融合させて特殊召喚を行うモンスターで、エクストラデッキに入れて使用します。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 儀式モンスター

カードの枠の色 
召喚条件 融合や融合召喚を行えるカードや効果の発動後、カードに記された素材となるモンスターを手札やデッキ、フィールドから墓地へ送って融合召喚を行う

その他 効果を持たない融合モンスターや融合を必要とせずに融合召喚を行えるモンスターなど、様々な融合モンスターが存在する

 

融合召喚について

基本的には融合と融合素材となるモンスターを使用して融合召喚を行います。

一部のモンスターは融合と必要とせずに融合素材となるモンスターを墓地へ送るだけで融合召喚を行えたり、メインデッキに融合素材となるモンスターを戻すことで融合召喚を行ったりと融合モンスターによって様々な融合召喚方法が存在します。

 

融合モンスターのハイレベルルール

リンク召喚やエクシーズ召喚と異なり、フィールドの裏側表示のモンスターも融合素材とすることが出来ます。

融合などの融合召喚を行う効果を持つカードの発動後、効果処理時に素材となるモンスターを墓地へ送って融合モンスターの融合召喚を行うまでの一連の効果処理を行うため、墓地へ送られた時に発動出来る時の任意効果を持つ効果モンスターを素材とした場合は発動タイミングを逃してしまい、効果の発動を行うことが出来ません。

融合発動時に融合素材に使用するつもりだったモンスターが融合の効果処理を行う際にフィールドから離れてしまっていた場合も、融合召喚を行える状況であれば融合召喚わなければなりません。

 

例)デストーイモンスターの融合召喚を行う場合

手札にファーニマル・ドッグとエッジインプ・シザーが存在し、フィールドにエッジインプ・チェーンが存在している状態でデストーイ・チェーン・シープの融合召喚を行おうとした
エクストラデッキにはデストーイ・チェーン・シープとデストーイ・シザー・タイガーが存在している

①融合を発動

②相手に優先権が移りフィールドのエッジインプ・チェーンを対象に亜空間物質転送装置を融合にチェーンして発動を行った

③その後お互いに優先権を放棄したので効果処理に移り、チェーン2の亜空間物質転送装置でエッジインプ・チェーンが除外され融合の処理を行うが、素材となるエッジインプ・チェーンが除外されてしまったため、デストーイ・チェーン・シープの融合召喚が行えない

④しかし、手札のファーニマル・ドッグとエッジインプ・シザーを素材にデストーイ・シザー・タイガーの融合召喚を行うことが出来るため、デストーイ・シザー・タイガーの融合召喚を行った

「手札のファーニマル・ドッグを温存しておきたいので融合を不発にします」とは出来ず、融合召喚が可能な組み合わせが存在する場合は必ず融合召喚を行わなければならないので注意しましょう。

 

 

シンクロモンスター

エクストラデッキに入れて使用するカードで、シンクロ召喚の際にはレベルやチューナーモンスターなど素材となるモンスターが重要となります。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 シンクロモンスター

カードの色 

召喚条件 カードに記された素材となるチューナーモンスターとチューナー以外のモンスターのレベルを合計したレベルを持ったモンスターのシンクロ召喚を行う

その他 素材となるモンスターは自分フィールドから墓地へ送ってシンクロ召喚を行う

 

シンクロ召喚について

シンクロ召喚を行う場合に重要となるのがチューナーモンスターです。

チューナーモンスターの多くはレベルの低いモンスターが多いですが、チューナー以外のモンスターを複数体組み合わせることで高いレベルを持つシンクロモンスターのシンクロ召喚に繋げることが出来ます。

シンクロ素材の指定にはモンスターの種族だけでなく、シンクロチューナーモンスターなどの指定を必要とするモンスターも存在し、困難な召喚条件となるモンスターはどれも強力な効果を持つモンスターばかりです。

新マスタールールによって新設されたエクストラモンスターゾーンによって大型シンクロモンスターの展開が困難となり、リンクモンスターの展開が必須となっています。

チューナー以外のモンスターにはトークンなどを使用することでカード消費の軽減となり、シンクロチューナーモンスターを経由して連続シンクロ召喚を行うプレイングがメインとなります。

 

シンクロモンスターのハイレベルルール

リンクモンスターなどと同様にチューナーモンスターやレベルを参照できない裏側表示モンスターはシンクロ素材とすることが出来ません。

XX-セイバー ガトムズなどの一部のモンスターはチューナーモンスター同士でのシンクロ召喚も可能となっており、展開するシンクロモンスターによって様々な組み合わせでシンクロ召喚を行うことが出来ます。

 

蘇生制限を満たせば墓地からの蘇生も行えますが、妖刀-不知火などの効果によってシンクロ召喚ではなくエクストラデッキから特殊召喚されたシンクロモンスターは蘇生制限を満たさない点に注意しましょう。

 

 

エクシーズモンスター

エクストラデッキに使用するモンスターで、素材としたモンスターを効果の発動の際に使用したり、レベルではなくランクを持ちます。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 エクシーズモンスター

カードの色 

召喚条件 基本的にはエクシーズ召喚したいモンスターのランクと同じ数のレベルを持つモンスター2体以上を素材としてその上に重ねてエクシーズ召喚を行う

その他 RUMという専用のサポートカードを使用してエクシーズモンスターの上から重ねて高いランクを持つエクシーズモンスターのエクシーズ召喚を行ったり、カードに記されている特定のモンスターの上から重ねてエクシーズ召喚を行うモンスターも存在する

 

エクシーズ召喚について

素材となるモンスターは墓地へ送らずにエクシーズ召喚されたエクシーズモンスターの下に重ねて素材として使用します。

エクシーズ素材は効果の発動や維持コストとして使用されることが多く、使用された素材は墓地へ送られます。

同じレベルのモンスター複数体を素材にエクシーズ召喚を行うのが一般的ですが、高いランクを持つモンスターや難解な素材を必要とするモンスターは特定の条件を満たすことでRUMカードを使用したエクシーズ召喚が可能です。

 

エクシーズモンスターのハイレベルルール

素材として墓地へ送られたモンスターは、エクシーズモンスターの効果やコストとして墓地へ送られますが、フィールドから墓地へ送られる扱いとなりません。

エクシーズモンスターの多くはコストとして素材を取り除きますが、No.30 破滅のアシッド・ゴーレムなど効果によって取り除く場合もあるので注意しましょう。

レベルを持っていませんが、レベルが0ということではありません。

 

 

ペンデュラムモンスター

マスタールール3で登場し、モンスターとしても魔法カードとしても扱うことが出来ます。

レベルの他にスケールと呼ばれるペンデュラム召喚に必要な数字を持っています。

新マスタールールによってペンデュラムゾーンは魔法・罠ゾーンに格納される形となりました。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 ペンデュラムモンスター

カードの色 モンスターの種類+緑色

召喚条件 カードの種類によって異なる 基本は効果モンスターや通常モンスターと同じ
その他 ペンデュラムゾーンに置かれている2枚のペンデュラムカードのスケールによって手札・エクストラデッキのモンスターのペンデュラム召喚が行える

破壊やリリースされた場合は墓地へ送られずにエクストラデッキに表側で加えられる

永続魔法カードのように手札から発動を行い、ペンデュラムゾーンに表側で置くことが出来る

 

ペンデュラム召喚について

手札のモンスターやエクストラデッキに表側表示で加えられているペンデュラムモンスターは、ペンデュラムゾーンに置かれているスケールを参照して1ターンに1度、ペンデュラム召喚を行うことが出来ます。

 

2つのペンデュラムゾーンに置かれているペンデュラムカードをそれぞれA、Bとすると、Aのスケールよりも高いレベルを持ち、Bのスケールよりも低いレベルを持つモンスターを特殊召喚扱いでペンデュラム召喚可能です。

 

エクストラデッキのモンスターをペンデュラム召喚する場合は、メインモンスターゾーンではなくエクストラモンスターゾーンかリンクモンスターのリンクマーカー先への展開となります。

 

ペンデュラムモンスターのハイレベルルール

ペンデュラムモンスターはフィールドから墓地へは送られません。

リリースされた場合や破壊された場合、シンクロ素材やリンク素材として使用された場合は墓地へ送られずにエクストラデッキに表側で加えられます。

そのためNo.50 ブラック・コーン号などの効果は不発となり、墓地へ送る処理も行いません。

 

手札から融合素材や儀式モンスターのリリースに使用した場合は墓地へ送られます。

 

 

リンクモンスター

2017年に施行された新マスタールールと同時に登場した新しいモンスターです。
エクストラデッキに入れて使用します。

 

特徴

初心者向け!!モンスターカードの種類解説 リンクモンスターカードの枠の色 紺色

召喚条件 カード名に記された素材となるモンスターを墓地へ送ることでリンク召喚を行う

その他 守備力とレベルやランクを持たず、リンクマーカーと呼ばれる専用のマーカーを持つ など

儀式召喚の色とよく似た色をしていますが、公式には紺色となっています。

新マスタールールで登場したエクストラモンスターゾーンの新設によって、エクストラデッキから特殊召喚されるモンスターに関して非常に重要な役割となるカードです。

 

このリンクマーカーですが、リンク先となるモンスターの数によって複数の効果を得たり、リンク先のモンスターに効果を及ぼしたり、展開する位置も重要となります。

 

更に、エクストラデッキから特殊召喚されるモンスターはエクストラモンスターゾーンかリンクマーカー先の自分のメインモンスターゾーンとなったため、マーカーの数や向きも重要となり、新マスタールールにおいては優先度の高いカードとなっています。

 

リンク召喚方法について

リンクモンスターには素材となるモンスターの他にリンク数が記されています。

記されているリンクの数=素材に必要なモンスターの数や自身が素材となる場合にいくつのリンク素材となるか

という認識で問題ありませんが、リンク4モンスターの展開を行う場合、記されている素材の条件さえ満たすことが出来ればリンク2モンスター2体でリンク召喚を行えるなど、リンクモンスターをリンク素材として使用する場合はレベルに近い役割を持ちます。

リンクモンスターをリンク素材として使用する場合は、効果モンスター1体として扱うか、記されているリンク相当のモンスターとして扱います。

例)ファイアーウォール・ドラゴンのリンク召喚を行う場合

ファイアーウォール・ドラゴンに必要なリンク素材はモンスター2体以上なので

羊トークンなどのリンク以外のモンスター合計4体
リンク2モンスターとリンク以外のモンスター2体の合計3体
リンク2モンスター2体の合計2体
リンク3モンスターとモンスターの合計2体
リンク3モンスターとリンク1モンスターの合計2体

という組み合わせであれば全てリンク素材としてリンク召喚が行えます。

 

しかし、素材とするモンスターのリンク数がリンク召喚を行いたいモンスターのリンク数を超えてしまう場合はリンク召喚を行うことが出来ません。

例)ファイアーウォール・ドラゴンのリンク素材と出来ない組み合わせ

リンク3モンスター3体→リンク3モンスターをモンスター扱いとすることでリンクの超過分の調整を行いたいが、モンスター3体のリンク3か、リンク5相当となってしまう

リンク4モンスター1体→リンク素材に必要なモンスター2体以上の条件を満たさない

 

リンクモンスターのハイレベルルール

守備力を持たないことから裏側表示や守備表示とならないため、皆既日蝕の書などの効果を受けません。

また、リンク召喚を行う際は、リンク数やモンスターの種類が参照できない裏側表示のモンスターもリンク素材として使用することが出来ません。

攻守に影響を及ぼす効果に関しては攻撃力のみ影響を受ける効果の適用を行います。

 

 

まとめ

初心者向け!!モンスターカードの種類解説

いかがだったでしょうか。

多くの種類が存在するモンスターカードですが、それぞれメリットやデメリットも存在します。

 

モンスターカードの種類ごとの特徴を理解して、デッキ構築やプレイングに役立てましょう。

 

それでは今日はこの辺で

クリボー ハネクリボー

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